かけがわ茶エンナーレ

お茶のまち掛川がミュージアムに変わる30日間

WHAT IS

かけがわ茶エンナーレとは

「アート×茶・茶産地」 の視点から、 掛川市の魅力を 再発見する芸術祭。

日本有数の茶産地、静岡県掛川市。美しい茶畑が広がり、はるかな歴史と豊かな文化が息づくこの地で、2017年10月「かけがわ茶エンナーレ」が幕を開きます。「かけがわ茶エンナーレ」は、掛川市が世界に誇る「茶・茶文化」と「アート」を融合させたアートプロジェクト。
アーティストと市民、地域がひとつになり、掛川市を舞台に、アート作品の展示やパフォーマンスなどの多彩なプログラムが展開されます。「アート×茶・茶産地」の視点から、掛川市を見つめ直すことで、いままで見たことのない風景や気づかなかった魅力に、きっと出会えるはずです。

かけがわ茶エンナーレ開催場所である静岡県掛川市

ARTIST

アートセレクション参加アーティスト

「喫茶去」の精神ですべての人にアートのおもてなしを

「まずはお茶を飲みなさい」と、すべての人を平等におもてなしする「喫茶去(きっさこ)」の精神。それは、人種や国境を越えてすべての人を楽しませるアートと通じるものがあります。
かけがわ茶エンナーレ「アートレクション」では、国内の第一線活躍する20名+1組のアーティストが、絵画・インスタレーション・立体・軸・陶芸・映像などのアート作品で、掛川のまちを訪れるすべての人をおもてなします。

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